日付

内容

費用

費用内訳

交通費・ 



入浴料等

食費・ 



その他

宿泊費・ 



オフ会の 



経費
7月 9日
地下鉄運賃(環状通東~さっ ぽろ)
240
240
Sキップ(札幌~稚内特急割引券、

往復分)

10,200
10,200
7月10日
稚内駅~フェリーターミナルバス運

150
150
フェリー乗船券(稚内~鴛泊)
1,880
1,880
利尻島観光バス(Aコース)
3,300
3,300
髭剃り(セイコーマート)
249
249
7月11日
温泉入浴(利尻富士温泉)
400
400
7月12日
フェリー乗船券(鴛泊~香深)
730
730
オフ会会費
3,500
3,500
テント使用料(緑ヶ丘キャンプ場)
500
500
7月13日
香深井~香深バス運賃
280
280
観光バス(Dコース)
4,000
4,000
浜ラーメン(酒壺)
1,100
1,100
うにぎり(1個、酒壺)
500
500
郷土資料館入館料
300
300
おみやげ
4,700
4,700
ダカラ(500ml)
150
150
フェリー乗船券(香深~稚内)
2,100
2,100
スパゲティ・ジャスミン茶(2l)(セイ

コーマート)

419
419
7月14日
地下鉄運賃(さっ ぽろ~環状通東)
240
240

合計
34,938
23,820
7,118
4,000

費用全体に占める割合(%)
100
68.2
20.4
11.4

今回の旅程の費用をまとめてみた。札幌~稚内が往復10000円程度に納まったのに対し、全体的な費用が意外と かさんだと思った。結局交通費が費用全体に占める割合の7割近くになった。何より観光バス代が7000円余りとなっ たのが大きい。フェリー料金も意外と高く、計5000円近くとなった。いずれの島も交通が不便であり、バスの便も少な い。観光で島を上手く移動するには観光バスが手っ取り早かったのも確かである。レンタカーという手もあるが高めで あり、1人で行く場合はバスで移動できなく歩行時間が長い所にどうしても行く場合に限るであろう。又、礼文岳へは北 さんの車に便乗した。もしそれがバスだとすればフェリーと上手く接続しないから時間もうまく調節するのが難しいであ ろう。宿泊費はいずれもキャンプにより大きく抑えている。